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屋根防水塗装工事 沖縄ヤンバルにて

 
T様邸の屋根防水塗装の工事終わりました。
トップは遮熱効果のあるものを使いました。
このような屋根防水塗装をすると、なんと、、、 室内温度が3度ほど変わります! 涼しい~
沖縄では使うにはオススメです!

沖縄には屋根防水塗装がされていない家が多い

沖縄はなぜか、コンクリート家の屋根に防水塗装がされていない家がほとんどです。
屋根防水の塗装がされていない屋根は必ず雨漏りします。100%です。
手遅れになる前に屋根の防水塗装工事をしましょう!

屋根防水の塗装工事をしないとなぜ雨漏りするの?

屋根防水塗装をしないとコンクリートがむき出しの状態になっているので、 雨が降ると屋根(コンクリート)が水を吸う ↓ コンクリート内の鉄筋に染み渡る ↓ 鉄筋が水を吸い、倍の大きさに膨張する ↓ コンクリートが爆裂して亀裂が入る ↓ 亀裂が入ったところから雨水が大量に入る ↓ 雨水が室内に侵入 ↓ 床にポタポタ雨水が垂れる ・・・非常にざっくりですが、このような流れで雨漏りしていきます。 その第一段階が「屋根防水の塗装をしているかどうか」にかかってくるのです。 屋根防水はお金をかけてでもやっておきべきものなのです。

屋根防水の塗装をすることで得られるメリット

屋根防水の塗装工事をすることにより、その後しばらくの間はどんな大雨が来ようとも雨漏りの心配をする必要はありません。 ただ、屋根防水のメリットはそれだけではありません。 屋根防水の塗装を行うことにより、建物が物そのものの機能や耐久性を底上げすることができるんです。 一軒家をお持ちの方であれば、それは行って見れば大きな財産でもありますから、健康な状態を長く保ちたいと誰でも思うはずです。 屋根の防水塗装をしないとその建物の寿命が急激に縮んでしまう反面、しっかりとメンテナンスを行うことにより建物の寿命が伸びてより長く使うことができます。

「家も屋根防水塗装をするべきなのかな」と迷っている方は

特に沖縄の住宅の場合は、本土の住宅とは違い屋根に登るための梯子のようなものが外壁に備え付けられている場合が多いかと思います。 なので、可能であればまずはご自身で屋根に上り、コンクリートがむき出しになっていないかのチェックだけでもされると良いかと思います。 また、すでに防水塗装を過去にしたけれどそこからかなりの年数が経過している。という場合もあるかと思います。 その場合、無理して屋根に登る必要はありませんが、下から見て屋根にコケが生えていたり、亀裂が入っていたり、板金がさびついていたり、最初の状態とは異なるポイントがあるようでしたら、それは防水塗装工事を行う時期であるサインでもあります。 「目で見てわかる防水塗装を行うべき時期のサイン」はこちら→ もし事情があってご自身で確認できない場合などは、お住まいが沖縄県であれば、守礼ホームに気軽にお電話下さい。 いつでも無料で点検しに伺います^_^ 工事をやるやらないに限らず、気軽にご連絡くださいね♪

屋根業者にぼったくられない為に知っておきたいこと

屋根業界と言うのは、お客様の目が届きにくいという特徴があることから、手抜き工事をされたりあまり工事の事について詳しくないお客様から、高額な金額を搾取するような業者も、ごく一部ですがまだいるようです。 先程の段落でも軽く触れましたが、沖縄県内の住宅であれば、守礼ホームが無料で点検に行くことができますが、本土の住宅の場合はお伺いすることが困難です。 そのため、特に付き合いのある業者がいらっしゃらない方の場合は、新たに開拓していかなければいけないわけですが、その際の注意点として 十分に考える猶予を与えずに、すぐに契約をさせようとする業者 特にこういった業者については要注意です。 なお、その他悪徳業者に多いポイントや注意点などについて詳しくまとめているページがこちらになります↓ 屋根塗装で騙されない為に知っておきたい重要なポイント

屋根の防水塗装を自分でやるのは大丈夫?

100%不可能であるとは言いませんが、簡単なものではありませんし、かなり時間と手間がかかってしまいます。 また、正直言うとかなり危険です。 いろんなことをもろもろ思い返してみても、やはり一般の方が自分でDIY感覚で屋根の防水塗装をするのはお勧めできません。 また、防水塗装まではいかなくても、ホームセンターへ行ってコーキングガンとコーキング剤を買って自分で直そうとされる方も中にはいらっしゃるのですが、それもやめておいたほうがよさそうです。 と言うのも、過去にそういった事例が何件かあったのですが、正しい知識を持っていないまま無理矢理そういった施工をしてしまうと、余計に雨漏りが悪化してしまうだけでなく、後々業者が入ったときに取り返しがつかなくなってしまう場合もあるからです。 そうなってしまうと、結局大規模工事に発展することもあり、本来払わなくてもよかった高額な工事費用が発生してしまうことにつながりかねません。 できるだけ安く済ませるためにご自身で行いたい気持ちはよくわかりますが、屋根工事に関しては、最初からプロに任せてしまうのが賢明です。

[今回の屋根防水塗装の工程]

洗浄→左官補修→プライマー→クラック補修→中塗り(二回)→トップ
の工程です。
プルーフロンのトップ遮熱
62平米 28万
守礼ホームWebサイトはこちら
株式会社守礼ホーム
〒901-2104 沖縄県浦添市当山2丁目15ー18
TEL/FAX :098-876-5633
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