菌、ウイルスの分解除去光触媒コート 菌、ウイルスの分解除去光触媒コート

コロナ禍で事業経営における
重要ファクターが顕在化

「安心・安全な環境」

いち早く「安心・安全な環境」を提供することで優先順位を確立

【経営基盤の強化】

  • サービスの差別化(付加価値)
  • 施設のイメージアップ
  • 従業員のストレス緩和(業務環境の改善)
  • 従業員の衛生リテラシー向上
表面だけの図 / 防カビ工事・カビ処理工事の専門業者

集客力向上による経営の安定化

Made in Japan光触媒技術
”安心・安全・キレイな空間”を創造する

+1 の衛生管理

バリアコーティング剤に津着した菌・ウイルス・ダニ・花粉・VOC・臭いを水と二酸化炭素に分解除去

持続的な公開で、クリーン環境を長期にわたって創ります

(※性能や安全性の認証「光触媒工業会PIAJマーク」を取得した、中性で人体にもやさしい光触媒製品です)

天井・床・壁・窓への塗布で室内空間全体をバリアコーティング
(空気洗浄にうよる感染症対策)

手が触れやすい箇所(椅子、テーブル、手すり、ドアノブ etc.)や
化粧室は定期塗布

ケスキン(keskin)とは?

世界が認めた光触媒技術「次世代抗菌バリアコーティング剤」

のチカラでウイルスを99.9%分解除去
抗ウイルス・抗菌効果を発揮します
さらにその効果は長時間続きます!

光触媒のメカニズム
(基本原理)

があたるだけで、菌やウイルスの死骸までも、水と二酸化炭素に分解除去

ただ光があたるだけで
水と二酸化炭素などに完全分解

特許技術で室内でも効果を発揮
蛍光灯・LED照明へも反応

【室内光で効果を発揮】
従来の光触媒:
外壁などの太陽光が当たる場所でのみ使用が可能
ケスキン:
特許技術により太陽光が入りずらい室内でも効果を発揮(蛍光灯・LED照明等の室内光にしっかり反応)

料金表

場所 施工時間目安 想定面積(m²) 販売価格/m²
風呂 30分 20 ¥3,000
子供部屋 1時間 60 ¥1,800
寝室 1時間 80 ¥1,600
リビング 1時間 100 ¥1,400
リビング 3時間 200 ¥1,300
家全体 6時間 350 ¥1,100
大型案件 8時間 1,000 ¥1,100
大型案件 9時間 1,500 ¥1,100
大型案件 10時間 2,000 ¥1,100

一般的な抗菌・除菌との違い

【一般的な抗菌効果】

【一般的な抗菌効果】

※死骸から新たな菌やウイルスが発生するリスクあり。

【 keskin(消す菌)】

コーティング面に光が当たることで、菌の不活性化だけでなく死骸までも分解します。また、菌やウイルスは最終的に水と二酸化炭素などに完全分解され、新たな菌やウイルスを生み出すリスクもありません。

- 菌分解画像 -

~ 効果の持続性と安全性 ~

コーティングによる効果持続性

【一般的な除菌・抗菌剤】

即効性はあっても効果は一時的
⇒ 次の使用まで菌が増殖するリスクあり

【 keskin 】

コーティング層が残る限り効果が持続
⇒ 継続的な分解除去効果によりクリーンな環境を維持します

小さなお子様にも安心な内容成分

【一般的な除菌・抗菌剤】

触ったり舐めたりすることで体に有害なもの、場合によっては有毒ガスが発生するものもあり。
⇒ 使用場所が限定されてしまう

【 keskin 】

安全性試験を
クリアした内容成分

光触媒工業会の安全評価基準を全て満たしており
肌に触れても問題ありません

一般的な抗菌・除菌との違い

【促進耐候性試験】

雨・風にさらされる環境を想定し、コーティング層の耐久性を測る試験を実施。2,500時間(実環境15年相当)経過後の計測で層の残存を確認。

・非摩擦環境では、約15年相当のコーティング層の持続 ・コーティング層が残っている限り効果は持続

試験期間:
愛知県公的試験期間
試験方法:
走査型電子顕微鏡
施工後の断面図を確認すると、約3ミクロン程度の酸化チタンを形成している。 また、耐候性試験実施後においても酸化チタンが存在していることが確認できる。

【耐摩耗輪試験】※1kgの荷重をかけて1,000回転した後の表面・断面図

試験期間:
JFEテクノリサーチ
試験方法:
耐摩耗輪試験
1,000回転後の施工断面をSEM撮影し、断面に残るコーティング層の厚みを計測。
初期値と残存膜厚の差を計算し、実環境下での持続期間を確認。

他社光触媒商品との違い

Keskinの酸化チタンは微粒子柱状結晶
(既存製品の球状粒子結晶より微細)

~ 特殊結合技術 ~

- 既存製品酸化チタンの大粒子球状結晶 -

- keskin酸化チタンの微粒子球状結晶 -

~ 可視光線への反応と試験条件 ~

蛍光灯やLED照明のような室内灯(可視光線)にもしっかり反応
製品性能試験においては、日常生活圏内の照度による検証でエビデンスを取得

【紫外線+可視光域に反応】

「室内光にも反応する」と標榜する製品も、可視光域に反応していないものが多い。
それは室内の蛍光灯にも微量の紫外線が含まれている為であるが、当然効果の程度は非常に低くなる。

keskinは可視光域反応を光触媒工業会でも認められ、複数のエビデンスも取得している。
他社は可視光域に反応と謳っても、光量が6,000luxなど、日常生活とは程遠い光量で試験を行っている。

※酸化タングステンは紫外線への反応が弱い傾向にある。

出所:http://photon.sci-museum.kita.osaka.jp/publish/text/koyomi/66.html

効果の持続性

~ 室内実環境試験① ~

◼︎日程:
2017年5月22日〜31日
◼︎会社:
某飲食会社
◼︎測定場所:
東京都内某所の飲食店
◼︎測定機器:
ルミテスターによる洗浄度検査
◼︎測定場所:
トイレ・キッチン・ホール

ATPふき取り検査は、汚染物質(=ATP量)を高感度に測定します。
測定結果は30秒で得られ、その場で衛生状態の改善をすることができるため、清浄度検査としては最も支持されている検査方法です。

~ 室内実環境試験② ~

未施工時:75,442 RLU
→ 9日後:2,458 RLU

~ 室内実環境試験③ ~

未施工時:32,172 RLU
→ 9日後:1,365 RLU

最新の施工実績一例

~ 名古屋経済大学高蔵高等学校 ~

■施工日:2020年 5月23日

※施工場所は、サッカー部部室、手すり、エレベーター、全教室のドア及び机

- ルミテスターによる各施工箇所の洗浄度検証結果 -

光触媒とは?

酸化チタンに光(紫外線/可視光線)が当たることによって
ウイルス・菌・ニオイの元・VOCを水と二酸化炭素に分解する技術

東京理科大学学長。東京理科大学光触媒国際研究センターセンター長 兼 東京理科大学光触媒研究推進拠点拠点長。初代東京大学特別栄誉教授。東京応化科学技術振興財団理事長。財団法人神奈川科学技術アカデミー理事長。2006~2007年度 日本化学会会長。他に日本学術会議会員、化学委員会委員長、光機能材料研究会会長、電気化学会会長、光化学協会会長、川崎市教育アドバイザーなどを歴任。

出所:https://www.nedo.go.jp/hyoukabu/articles/201318sdk/index.html


家の中の弱い光でも、
しっかり効果を発揮します

各種エビデンスについて

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